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home made pickels

美味しく酒を飲むにはツマミはセルフメイドがいい.

20101129pickels1.jpg

気持ち良く晴れ上がってぽかぽか陽気.
そんなキャンプ日和の週末にキャンプ・ブロガーの皆さんはフィールドにくり出しているんだろうなぁ.
そんな羨ましい気持ちいっぱいだけど今週もご近所遊び.
レンバイで野菜を仕入れ,七里ケ浜のフリマをひやかし帰りに魚屋へ.
夕方は魚を炭焼きで食べよう.

そんな中でメインの遊びはピクルス作りなのだ.
週末の気持ちのいい午後,白ワインなんてグビッとやるにはピクルスが良く合う.
この二つがあればそれだけで気分はリラックスし幸せ.
市販の瓶詰めでも美味しいけど極上の午後を過ごすにはなんと行ってもセルフメイドがいいだろう.

今朝レンバイで旨そうなカブ,カリフラワ,キュウリがあった.
ふと「ピクルス作ろうか」と思いつき買い求める.
家に帰って一息ついてからキッチンステージへ
妻はそれらを一口大に切って軽く湯通し.
その傍らでぼくは鍋でピクルス液を作る.
この時点ですでに楽しい.

あとは材料とピクルス液を瓶に詰めるだけだけど瓶にこれらが入るとなぜだか美しいんだな.
実はこの瓶詰めされた状態を見るのが最大の目的だったりする.

明日が楽しみだ.



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tag : 鎌倉 クッキング

ぼくが考えるVintage Camp Gear

ヴィンテージが好きだ.
そしてそれはぼくにとってヒストリがあることが第一条件.

20101125campgoods.jpg

まず基本としてキャンプに限らずギアというものは時代性があると思っている.
だからぼくが手に入れるギアはその時代の最新のもの.
良く車で言われることに「最良のポルシェは最新のポルシェ」があるがこれと同じ.
工業製品である以上いつの時代も最新技術を投入しその時代の要求にこたえているもの.
「昔の○○はよかった」「今の○○は味がない」
というのはノスタルジーが大半で大分オブラートがかかっている.

だけど最新のものはその時点ではヴィンテージにはなりえない.
だから気にいった道具を大事に長く使う.
テント,ストーブ,ランタン,ナイフ・・・全て同じこと.
もちろんキャンプに限ったことではなく車,オーディオ,ツール・・etcなどもそう.
購入時その時代を反映した最新のものを何年,何十年も使って
その道具と共に過ごした時間がヒストリとなってその時々のシーンが思い浮かぶ.
「この傷はあのときあんな事があって・・」「この染みはあそこで××したときに・・」なんて語る.
そんなときに「あーこれもヴィンテージになったなぁ」と思うのである.

かつて他人が使っていたものをオークションなどで手に入れてもそれはヴィンテージとは言わない.
いまオールド・コールマンやモス・テントを手に入れても愛着わかないだろうなぁ.
ついている傷や染みの物語を人に語ること出来ないなぁ.
それでは中古なのである.

10年後20年後を楽しみに物を手に入れるって素敵!

tag : キャンプ GOODS

たまにはビーチで一日すごそう.

リラックスするだけ.

20101116beachでまったり1

今日はもう何もしないダルに過ごす事に決めた.

20101116beachでまったり2


tag : バリ ビーチ リゾート

HANBURGER INN

20101123hanburger1.jpg

先日ボジョレー・ヌーボーが解禁された.
一時期のような騒ぎはなくなって輸入量も減っているようだけど
今年は大型量販店がペットボトル入りを販売を始めたらしい.
そのような量販店で買うユーザー層であればペットボトルでも問題はないのだろう.
まぁアレだけ未成熟のワインに対してプライスタグが今までは高すぎだ.

家の冬支度も一段落した日曜日は親戚家族がウチに遊びに来てくれた.
薪ストーブに火を入れて甥っ子の誕生パーティだ.
BBQで大人も子供大好きな炭焼きハンバーガーとホットドッグを作ろう.
ココはイケテる大人の男の本領発揮して腕の見せ所である.
炭をストーブに放り込みあっという間に安直な火熾し完了.
腹を空かせた食べ盛りのキッズを待たせてはデキル男失格である.
テラスに設えたアウトドアキッチンのグリルで全ての食材を一気に焼き上げる.
一般的に日本でBBQというとみんなで網を囲に肉を焼きながら食べることになると思うけど
ぼくは,なんかアレってしわしなくて家ではやりたくない.
デキル男は大きなグリルで一気にが基本だ.

20101123hanburger2.jpg

プレートに盛り付けられたハンバーガーとホットドッグは旨そうだ.
ぼくは我乍ら出来栄えに満足.
ハンバーガー,ホットドッグ,コーラ.
ケチャップ,マスタード,マヨネーズそしてピクルス・・・
なんだかぼくが憧れていたアメリカンなパーティだなぁ.
もちろんお味も炭焼きであれば誰が作っても最高級.

手土産に頂いたボジョレー・ヌーボー.
楽しいパーティも終わり皆が帰ったあと外が気持ちよかったので
妻と二人でテラスで雲間から覗いたり隠れたりしている満月を眺めながらリラックス.
楽しかった今日を締め括るには最高のひと時だ.

tag : 鎌倉 リラックス

楽園を食らう バビグリン

旅先でローカルフード食べずに食は語れない.

20101116バビグリン1

旅の楽しみのひとつはもちろん食事.
そしてどんなに美味しいレストランで食べようが美味しいワインを飲もうが
この島ではローカルワルンに軍配が上がってしまう.

ぼくは旅に出ると可能な限りローカルが通う食堂でローカルフードを食べる.
食はその国のその土地の風土・文化を映している鏡だからそれが一番美味しいし,一番楽しい.
おなかの具合が悪くなるというリスクが多少あるがこれも慣れで
いつもとは違う水,料理を食べているのだからおなかの具合なんか多少は悪くなるもの.
ローカル客の良く入っている店を選べば食中毒なんてことにはまずならないからたぶん大丈夫.
第一日本に居たって食中毒になるときはなるのである.

ただしここはローカルが主役のワルン.
ぼくたちはあくまでもツーリストだから
お邪魔させていただいているという謙虚さと
ローカルに対するリスペクトを忘れてはいけない.
「ビールは控えめに.お代は多めに」が原則である.
この島の人たちはあまりアルコールを飲まない.
なぜなら彼らはこの島そのものに酔っているからだ.

日本でもその土地の料理を食べるのが楽しい.
日本列島は南北に長いので気候風土もバラエティに富んでいるから
この狭い国では考えられないくらいその土地土地のカラーが料理に出て面白い.
それこそ和食などと一括りに出来ないくらいそれぞれがユニーク.
このバラエティにとんだ気候風土とローカルフードこそ日本が世界に誇る事の出来るものだろう.

この南の島のローカル料理といえば最初に思いつくのがバビグリンとなる.
バビグリンそのものがこの島では神聖で大切な料理だしこの島でしか食べることが出来ない.
その中でギャニャールのとあるワルンのバビグリンが一番だった.これまでは・・・

ところが新たに出合ってしまったのである.

この旅ではこれまで食べたことのないワルンのバビグリンを食べようと心に決めていた.
だから着いたその日にまずは食べようと思ってい行動をおこす.
新しく出来た店で味もかなり美味しいと最近よく話題になっているワルンへ.
ビーチエリアから山あいの街へ向かいもうすぐウブドというところの
比較的わかりやすい交差点の比較的多きく駐車場もあるそのワルンは・・

ちょっと×××××・・
バビグリンの命ともいえる皮は硬く味もなく,皮の裏は大切な脂がまったくのっていないのだ.
皮がこれでは肉も肝もしかりで珍しく食べるのに時間がかかる.しかもお会計はイブオカ並とダメ押し.
たまたま今回だけなのかも知れないが肝心の皮がこれでは残念.
まぁ,仕方ないたまにはこんなこともあるさ.
とにかくこの島に来ることが出来てバビグリン食べること出来たし今日はこれで良し.

駄目な日もあればよい日もある.人生はそんなもの.
もう一度くらいバビグリン食べたいと思い別の日に行ったワルンはその日一日を最高な日にしてくれた.
ウブドの中心から少し離れたところにあるこのワルンは
目立たずひっそりとやっているまことに奥ゆかしいワルンなのだ.
ところがその実力はバビグリンの本場ギャニャールを凌ぐ勢い.

写真でもわかる通り良く脂ののった皮はパリッとしているが硬くなく口に入れたとたんに豊饒な味が充満する.
こうなれば肉もしっとりとして旨いのは簡単に想像出来る.
肝はプリッとしてしかも臭みはまったくない.
量もものすごく多かったけどペロリとたいらげてあっという間に完食.
お会計はイブオカの半分以下と申し分ない.
見事ベスト・オブ・バビグリンの座を奪い取ったのである.

要するにインターネットを鵜呑みにしてはいけないというあたりまえの教訓であった.

tag : バリ グルメ ローカル ウブド

朝が好き

一日の中で朝が一番いい.

20101116morninglight.jpg

先日アウトドアライフの冬支度をしたばかりだけど
今度はインドアライフの冬支度.
薪割である.
家で暖をとるには自らの体に鞭打って燃料を作り出さねば・・
おかげで筋肉痛でキーボードを打つ手もしびれてままならず.
この見返りは化石燃料の無駄遣いからの決別と
本当の意味でのリッチな毎日が手に入ることだ.
それにしても筋肉痛で今こうやってキーボードをうつ事もままならない・・

キリッとした空気.
全てに新たな命を注ぎこむ朝日.

そんな朝に早く起きて一日を始めればいつも元気でいられるし笑顔で過ごす事が出来る.
だからビーチリゾートでも朝が一番素敵な時間だし気持ちいい.
それはテラスでのんびりと朝の日の移り変わりを眺めているのもいいし
部屋から出て静かな海と人も少ないビーチを歩いてゆっくりと体を目覚めさせるのも特別な時間になる.

20101030朝のビーチ

ココは少し年齢層の高いリゾートだからそんなのんびりとした時間を楽しもうとするゲストで溢れている.
みんな、何が一番贅沢な事かわかっているのだ.

tag : バリ サヌール ビーチリゾート

古きよきビーチリゾート

もうこのビーチは十分と毎回思いながらマタ来てしまう・・

20101116beachhotel2.jpg

この島で一番最初にビーチリゾートとして栄え栄枯衰勢ではないが
今は落ち着いたたたずまいがぼくたちには魅力で街もホテルも程よいヤレ.
オマケにツーリストも大半が半世紀以上人生を歩んできた欧米のベテランズでこれも程よくヤレている.
その貫禄あふれるご婦人のビキニ姿に圧倒される毎日となる.
もしグラビアから出てきたようなビキニ姿を望むなら
やはりクタ方面に出向かなくてはならないだろう.

20101116beachhotel1.jpg

ただそんな素敵なレディがぼくの傍で寝転がっていたのでは
邪念あふれるぼくの心はドキドキ・ワクワクしてしまうのは当然のことなのだ.
ところがこのビーチリゾートではご婦人方の威風堂々としたその姿は安心感を覚えるほどで
ぼくの心はすっかり落ち着き払ってリラックスするにはちょうどいい.
でもせっかくのビーチリゾートなのだから少しはドキドキ・ワクワクしたい.
そんな欲求があったりする自分まだまだいけるなと一人納得するのである.


tag : バリ ビーチリゾート ホテル

冬支度

この冬のアウトドア・ライフのために.

20101113ブランケット

とてもコンサバティブで洋服関連はイマイチなLLビーン.
だけどトートバッグとビーンブーツはいまだに一流で実に素晴らしいもの.
そんなLLビーンだけど何気にホームウェアが
「"良き"アメリカの価値観」を良くあらわしているため好感を持っている.
この冬は家のベッドで使うブランケットがほしいなぁとHPを覗いていたらぼくの目に飛び込んで来たものは・・・

その名も「アウトドア・ブランケット」

サーフェイスはフリースで赤地にクマさんとツリーの柄でいかにもLLビーン.
「"良き"アメリカの価値観」そのものだ.
裏面はポリエステルだから
お座敷ラグで使ってよし,
テント内の中敷にしてよし.
もちろんブランケットとしても使える.
ぼくは今回はシェルタ内用に購入したけどいろいろ使えそう.
メキシコのラグやペンデルトンはランドネ~御用達でモウいやだし
何かいいものないかなぁと思っていたのでとてもうれしい発見であった.

そにしてもこの"良き"が今のアメリカからは失われてしまった.
これは外側から見ているだけのぼくの感じ方だけど
大体外から見ているほうが冷静そしてフラットに見ることが出来るものだから
あながち的外れというわけでもないだろう.
アメリカの一番の損失は「寛容性」だと思う.
ぼくは若いときからアメリカの「寛容性」に憧れそして畏敬の念をもっていた.
そして日本に一番欠けているのが「寛容性」なのだ.
だからアメリカに憧れていたのに.

そんな国としての魅力を失ったアメリカだけど
60~70年代にアメリカに憧れて育ったぼくとしては"良き"アメリカ文化はまだまだ健在.
かつてアメリカから郵送で取り寄せていたLLビーンのカタログは
その"良き"アメリカ文化と価値観をヴィジュアルで伝えてくれるものだった.

そういえば「LLベアー」といって毎年クマさんぬいぐるみがカタログに出ていたなぁ.

tag : キャンプ GOODS

lake side camp

カヤックはなくても湖畔へ行っていいですか?

20101109lakesidecamp1.jpg

遠くの湖よりも近くの海の法則通り
カヤック預金をためてもいつの間にか
サーフボードに化けてしまうのがぼくの常.
10Ft.位のボードを湖に持ち込んでニーパドルで遊ぶのも
楽しいかなと考えたりするのだけど
なんだかパドラーから奇異な目で見られそうだし
周りの雰囲気から浮いてしまいそうなので躊躇してしまうのだ.

そんな我が家でも年に1回は湖へ行きたい.
周りがパドラーばかりだと少し気後れしてしまいそうと
トップシーズンは自主規制をして近寄らないことにしていた.
11月に入りパドラーも少なくなったかなと自主規制も解禁.

ここ数週間は台風だ!熱帯低気圧だ!と海ばかり入っていたから
久々に森の中でノンビリと過ごしたい.
そこに湖があれば尚更いいと西へ向う.

湖は静寂が良く似合う.
こうやって一日静かな湖面を眺めていると
水と森と静寂がとても贅沢なものなのが良くわかる.
そしてココにカヤックがあれば.
そう何度も思わされることになるのだった.
朝もやの中に浮かぶカナディアン・カヌーの美しさといったら・・・いいなぁ.

20101109lakesidecamp2.jpg

そして妻曰く
「同じ水辺でも川の音もいいよね」
「それに川だったらこんなにカヤックが欲しくならないし」
もっともな話である.

20101109lakesidecamp3.jpg


森と水の中で暮す北欧の人々の様にこんなところにサマーハウスを持つ.
そんなライフスタイルが人間らしく生きるコツかもしれない.

tag : キャンプ リゾート リラックス 湖畔

SPORTS TRAIN

こっちのほうが合うかなぁ.

20101102紅葉

いまアウトドア道具の紹介者として一部で絶大な人気を誇るのはホーボー氏ということになるだろう.
ホーボーさん.山屋がルーツだからミニマムなスタイルが流行りの現代にフィットしているのではないか.
確かに道具に対する愛着と経験から来る理詰めのコメントは大いに共感を感じることが出来て
「ホーボーさんいいなぁ」である.

そんなホーボーさんの対抗馬というとぼくの中では油井昌由樹さんとなる.
油井昌由樹さんは一時期夕日評論家と名乗りマッタリ&ノンビリを世に発信していた.

ぼくがアウトドアに嵌り始めた頃良く通ったのが日本橋にあったダボスだけど
もうひとつの気になる店が青山にあったスポーツ・トレインだ.
外苑前から今では違う意味で有名になってしまったスキーショップ・ジローを通り過ぎ
さらに下っていった3坪くらいの小さい店がそうだ.

店内は一応少しだけ小物は置いてあったけどメインはカタログ.
LLビーン,パタゴニアなど当時簡単に手に入らなかったこれらのカタログ.
今で言うと個人輸入代行なのだけどスポーツ・トレインは一味違っていた.

カタログを見ながら油井昌由樹さんが語るのである.
ひとつの商品のヒストリー,スタイルそして機能と使い方など.
さらに話は広がってアメリカの大自然の中にその商品がある風景までも・・・夢を見させてくれた.
油井昌由樹さんの語るおおらかでリラックスしたキャンピングはぼくの憧れとなっていった.
そうして妄想が限りなく大きくなってその夢と共にメイル・オーダーをお願いすることになるのだ.

油井昌由樹さんは箱使いでもある.
キャンプ道具を少し大き目の箱に入れて積み込んでフィールでへ.
そしてその箱をそのままテーブルやキャンプキッチンにする.
アウトドアメーカーが提供するソレと違ってオリジナリティ溢れていてそのくせイージー.
だからぼくもそれに倣って木箱を自作したことがある.
ただ素材を誤って木箱そのものが重く1~2回使ってお蔵入り.
今はキャニスターや白ガスなどのストッカーになってしまっているけど今度出動させようか.


ぼくのアウトドア・ライフはダボスと油井昌由樹さんがある意味原点なんだな.

tag : キャンプ '70s

ベモッ!

この島での庶民の足といったらやっぱりベモ.

20101030bemo1.jpg

今では庶民の足の主役はオートバイに移り変わってしまったけれどまだまだベモもかんばっている.
ベモは所謂,乗り合いの軽バスでルート内であればどこでも乗り降りできる実に便利な移動手段なのだ.
ツーリストにとってはタクシーに乗るほどではないけど歩くにはちょっと距離があるときに丁度良く実に便利極まりない.

この古きよきビーチリゾートの目抜き通りにはベモが走っている.
この気の抜けるくらいノンビリとしてしずかなこの街の目抜き通りを歩いていると一際響くクラクションの音.
緑のオンボロ軽自動車がクラクションを鳴らながら元気良く走ってくる.ベモだ.
ぼくたちは気軽に乗ってスーパーに行き,市場に行き,マッサージに行く.
ドアを開け放したオンボロなベモで街を疾走するのはアジアな臨場感が倍増する.
丁度タイのトゥクトゥクに乗ったときと同じような気分になれる.

20101030bemo2.jpg

こうやって夜にベモの中から写真を撮るとブレード・ランナーな雰囲気.
あの近未来のアジアな街の色.
たった3000Rpで味わえるワンダーランド.

そして夕方ベモに乗るとこの島のおばちゃんたちが沢山乗ってきて楽しいことこの上ない.

tag : バリ ベモ 近未来 乗り物 サヌール

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リラックスして生きる.
ボヘミアンはそう考えます.

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