スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

極楽ハイク

20110227gokuraku.jpg

予想に反してぽかぽか天気.これだったらどこかフィールドに出かければ良かったなぁ.

こんないい天気,家にこもっているのはもったいない.
でも花粉が沢山飛んでいるなぁ.
こんなときは雪山に行くのが一番気持ちいいし花粉もまだまだ少ない.
でも今日は天気予報に惑わされて出足が遅くてとてもこれから雪山なんて気分になれない.
それなら海に入りたいところだけど南風が強くてサーフィンどころじゃない.
それならばピクニック・ランチをかねてドギーズと極楽寺山越えハイキングにいくことにした.
このコースはお手軽で靴さえちゃんと履いていれば問題なし.
夏ならばその気になればビーサンでもいけるか・・・
後はサックにビールとパンでも詰め込んでいけば楽しい週末になる.
ぐるっと一周回って一時間チョットのハイキングで軽い充実感を味わえば
あとは家でまったりと次のディスティネーションに思いを馳せるのも悪い事ではない.
外で遊ぶのが楽しいから家で過ごすのが楽しい.
そして家で過ごす事でリラックス出来るからフィールドでももっとリラックス出来る.

近頃お出かけしてないなぁ.
そろそろ足を延ばして雪のあるフィールドへお出かけしたいところだ.

スポンサーサイト

blue tiles

ブルーのタイルの部屋にしてください.

20110214_bluetiles1.jpg

ぼくは今までこのブログの中でホテルのレポートをしてこなかった.
多くの人がインターネット上に情報を提供しているし
いまさらぼくが下手なレポートをしても何の約にも立たないと思っていたからだ.
でもどうしてもぼくなりの言葉で表現したい.そう心がぼくに訴える.

予約時にリクエストしたのはブルーのタイルの部屋.
同じ絵柄でピンクのタイルの部屋もあるらしいがぼくはブルーが良かったからだ.
前回も少しふれたけど開業当時から使用しているフロアタイルだ.

動物達が描かれたタイルはこの部屋の重要なアクセントとなっている.
何処か切絵調にデフォルメされた動物たちはチェーンとなって
ぼくの足下で躍動する.歌っている.
アランアラン葺きバリ様式のバンガローにこのタイルのコントラストが素敵.
あちこち欠けていたりするけど味となってぼくの眼に飛び込んでくる.
これもタンジュンサリならではだ.

20110220buletiles1.jpg

バスルームの絵柄タイルもなかなか楽しいものであった.

BawLoo

こいつももう25年以上になるか・・

20110214_bawloo1.jpg

キャンプなどアウトドアでの食事は楽しみの一つ.
現地で手の込んだ料理を一から作るのは手間がかかりすぎてNG.
それでも手の込んだ料理を食べたいときは仕込が肝心で
自宅でできるだけ仕込んでおくのか決め手となる.
だからアウトドアでやることは焼くか暖めるだけ・・
スープなどは事前で作っておいてもっていく.
つまり前日のあまり物というわけだ.

そんな中でホットサンドはぼくお気に入りアウトドア・メニュ.
オーストラリアやその影響が強いバリではジャッフルと呼ぶこの料理.
食パンにいろんな具をギュっと挟んで焼くだけなので実に簡単でまさにアウトドア向け.
普通にサンドウィッチでももちろんいいのだけどバウルーで挟み込んで炭火やストーブに乗せると
あら不思議,なんだかとてもワイルド感あふれるルックスとなって名に飛び込んでくるからたまらない.
さらに焚き火に突っ込んで焼きたいところだけど樹脂ハンドルなのでそれは無理というもの.
バターをたっぷり使って焼き上げたジャッフルは香ばしい香りが食欲をそそる.

気にいった道具は長く使うことにしているぼく.
このバウルーはもう25年以上ぼくに付き合ってくれていることになる.
特にメンテナンスもしていないし扱いも乱暴だけど
もともとシンプルなつくりなので故障因子が極端に少ないから一生モノ.
こういうものが本当にいい道具なのだ.

これからも家でも,外でも活躍してくれる事必至.

Welcome Gong

いにしえよりなり続けてきたこのゴング.
あのミック・ジャガーもこの音で迎えられたわけだ.

20110215welcomegong2.jpg

本当にこじんまりとしたレセプションには小さなカウンターとゴングだけがある.
寛ぐためのソファはもちろんない.
それでもこのホテルにはこのレセプションじゃないといけないと思わずにいられない趣きがある.
まさに「何も足さない,何も引かない」なのである.

僕たちがレセプションの前で車を降りるとスタッフが素敵な笑顔でお出迎え.
この笑顔があるから,この笑顔を見たいから何度でもバリに来てしまう.
そしてタンジュンサリのスタッフはさらにゆったりとした笑顔と言葉を投げかけてくる.
動作も同じで全てがソティスフィケートされている.
そんな対応を肌で感じるだけでこちらもリラックス度がさらに深度を増してくる.

20110215welcomegong1.jpg

あこがれのタンジュンサリで少し舞い上がっているのも手伝ってボーッとしていると・・
ゴ~ン・・・
ウェルカム・ゴングであった.


Cape Of Flowers - Tandjung Sari

今回は夫婦での渡バリ10回記念.
そのときは絶対にタンジュンサリに泊まろうと決めていた.

20110214_tandjungsari2.jpg

創業1962年というからぼくの人生とほぼ同じ年月を過ごしてきたタンジュンサリ.
オノ・ヨーコやミック・ジャガーなど世界中のセレブリティに愛されてきたタンジュンサリ.
そして開業からずっと姿を何一つ変えずに今まで来ている.

メインストリートのJL.ダナウ・タンブリンガンからレセプションへのアプローチに入っていく.
するともうそこからはこのホテルの持つ固有の空気感と時間が流れていることに気付くだろう.
タンジュンサリ・タイムという言葉がもしあるのならまさにそれで
ゆったりとリラックスした時間が静かに流れている.
それはスタッフの物腰にも現れていて実にノンビリしている.
だからゲストもゆったりとノンビリしていないとこのホテルにいることはストレスとなってしまうだろう.

このホテルにはタンジュンサリ・ポリシーというものが存在しているらしい.
そのポリシーとは何も変わらないこと.
そしてタンジュンサリのスタイルとサービスは現代に媚びることなく普遍である.

20110215bluetiles2.jpg

変わらないといっても古くなって朽ち果てるままにしているわけではなくて
いつも同じ状態を保つためにきめ細かく修理されている.
たとえば今回泊まったヴィレッジバンガローの最大の特徴のフロアの絵柄のタイルを見ればよく解かる.
タイルはひび割れたり欠けていたりしているけどそれを張り替えるのではなく丁寧に修理して使い続けているからだ.
「変えない」のではなく「変わらない」というタンジュンサリ・ポリシーだ.
きれいで良いコンディションを保つには変えていったほうが遥かにイージーだし見た目もいい.
だけどタンジュンサリは変えずにきれいで良いコンディションを保つという難しい道を選んだのだ.
タンジュンサリ・クォリティと名づけたい.

20110214_tandjungsari1.jpg

決して豪華でも,おしゃれでも,超一流でもないが
これら全てがタンジュンサリの最大魅力となっているのだから
他のホテルからしたら???である.

今まで世界中でいろんなホテルに泊まってきたけど
このタンジュンサリが一番素敵なホテル.
だから,もう少しこのホテルに触れたい.

organic garden

景色も料理も見えるもの全てがオーガニック.

20110214_organic1.jpg

大通りから畦道を800mくらい歩いてくると田んぼの中にポツンと開放的なカフェが建っている.
オーガニックな環境でオーガニックな料理を食べる事はある意味自然な事.
しかもこの地球上でも希有なパワースポットのバリでもさらにここウブドはプラナが濃厚だ.
だからここでオーガニックに浸るのはとても意味のある事になる.

そういえばあのジュリア・ロバーツが「eat pray love」出演がきっかけで
去年ヒンドゥ教に改宗したのは有名な話.
敬虔はカトリック家庭に育った彼女が改宗する事は一大事変だけど
ぼくに言わせればインドに行ってさらにバリに来てしまえば
両国に足を運んだ者であればある程度予測可能な事.
ヒンドゥはそれ自体オーガニックなのだ.

さらに言わせてもらえばぼくの妻は彼女曰く
「バリに来る度にデトックスされるし,日本に帰ると集中力が異常に増して怖い位」
となるのだから日本人も日本であれこれ悩むよりバリに来てしまった方が解決の早道なのかも.

でもね,それには全て準備されたツアーではだめなんだな.





葉山へ

やっぱり好きだなぁ.

20110214_hayama1.jpg

よく晴れた連休最終日.
波も胸肩で型も良い.
午前中は友達とその地球の恵みを満喫.
午後は心地よい疲労感のなか陽気に誘われてランチがてら葉山まで出かける.
葉山久しぶりだなぁ.

葉山はその田舎ぶりと超スロー・ライフが魅力.
大好きな鎌倉もスローに生きている人だらけだけど
その深さと生きっぷりは葉山の人たちにはかなわない.
葉山に住みたい欲求は今でもあって海まで自転車でいける距離の山奥で
ひっそり暮らすのが夢だったりする.
電車を使わない車だけの生活だったら葉山を選んでいたかも.

長者ガ崎でタイ飯ランチのあと立石・秋谷まで足を伸ばす.
住所は横須賀市だけど感覚としてココまでは葉山,ココから先は横須賀である.
絵図らのいい立石の岩場とノンビリとしたビーチの秋谷.
このコントラストが学生の頃から好きでよく来ていたところだ.
そしてここは真正面に夕日が沈む場所でもあるわけ.
ということは愛を囁く場所になる.
岩場,ビーチ,駐車場,近くに美味しいレストランと3拍子も4拍子もそろった場所はそうない.
だから「海でも見に行こうか」と何度来ただろう.
葉山は甘酸っぱいのである.
時は無常にも流れてさってゆくがそんな葉山のよさは今でも変わらない.
そしてぼくも今は家族で来るのが一番楽しかったりする.

この連休はよく遊んだ.
キャンプは無しだけど地に着いたアウトドア・ライフって感じで心地よい.
帰り道妻と二人で「葉山やっぱり住みたいかも」であった.


Stay Gold

20110215gold1.jpg

南の島では全てが黄金に輝く時がある.


20110214_staygold1.jpg


そして時の流れとともに現れる雲と青空のコントラストが美しい
雨季のウブドの夕暮れは何度見てもいいものだ.
ウブドではこんなふうにホテルの部屋やカフェで
周りの景色の時間の移り変わりを眺めるのが正しい過ごし方なのだ.

20110214_ubudの夕暮れ1

ここにいてリラックスしないわけがない.
人生はそれだけで十分だ.

20110215gold2.jpg

日も暮れた頃・・シャワーを浴びて食事に出かけよう.



誰もいない海

雪の翌日は静かな海が待っていた.

20110214_beach1.jpg

三連休の中日も雪がちらつくなか海へ散歩に行こう.
波もなく透き通る海は寒々しいがその色と音がぼくの心に響いてくる.
「雪山も良いけどやっぱり海はいいなぁ」
いつもならサーファー達が浮かんでいる沖には誰もいない.そしてビーチも.

妻とドギーズ2匹でノンビリと歩く.
幸せを実感するときだ.

そしてこの日の朝食はエッグ・ベネディクトを作ってみたのである.

20110215egg1.jpg




裏山へ再び

そこにはパフパフ・パウダーが待っていた.

20110214_backcantry3.jpg

3連休前半は鎌倉でも雪で寒いうえに波もなしの予想.
キャンプもサーフィンも出来ないのならば「裏山でパウダー食うでしょう」と
2000m近くまで駆け上がった.

裏山はどこも雪交じりの天気が数日間続いている.
ということはどこでもパフパフのパウダーが約束されているようなもの.
こんなときは山パドルはしないでリフトやゴンドラで山頂まで持ち上げてくれる
ところがお気楽でいい.
そんなイージーな裏山ならば家族全員で遊びに行けるからだ.

自宅を4時出発であったが3連休初日とあって高速道路は結構な渋滞で出鼻をくじ
かれた感じだけど
今日は家族で遊ぶ日だからあせらずノンビリと流れに任せて進む.
決して「オレのファースト・トラックが~」などと愚痴をもらしてはいけない.
ただあと1時間早く出ておけばよかったということなのだ.
山道に入ると降り続く雪のせいで路面にもかなりの雪.
たとえスタッドレスタイヤであってもこれ以上積もったらチェーンが必要になる
ほどで
何処かのタイミングでチェーン着けないといけないかなぁと覚悟を決める.
本来なら急なトラクションをかけないよう慎重なアクセルワークで標高を稼いで
いかなくてはならないところだけど
現代の車はスノーモードなるものが勝手にトラクションをコントロールしてくれ
るから
ぼくの様な都会人でもどうにか登っていくことができたのだ.

乾き雪が舞う裏山に着いてまずはドギーズの雪遊びをして人も犬もガス抜きだ.
何しろこれから数時間は来るまで留守番をしてもらわないといけないのだ.
全身雪だるま状態で大喜びのドギーズを眺めているとココまでみんなで来てよ
かったなぁ.

20110214_backcantry1.jpg

出遅れたぼくでもまだまだトラックを刻む余裕は十分あってドロップした気分は
上々.
ただココのところの運動不足がたたって3本目には腿はパンパンで膝は笑い出す
始末.
ぼくの板はツアー向きのため軽くサイドカーブもそこそこ付いている.
今日みたいなドロップのみ日は浮力たっぷりなファットスキーがいい.
浮けばそれだけ負担が少なくなるから膝が笑い出すタイミングももっと遅くなる
ことが期待できる.

20110214_backcantry2.jpg

膝が笑い出すと内足に体が乗らなくなってバタツキだすのがテレマーク.
ばたつきだすと恐ろしいのがテレマーク.
そして最後は前に飛び込むようにコケるのがテレマーク.

今日は家族と遊ぶのが目的だからコケる前に1本の缶ビールと温泉に突入するの
であった.

朝の風景

ここはツーリストがやってこない村.

20110207tebotol.jpg

そこにあるローカルワルンで朝食をとりながら行き交う人々を眺めている.
渓谷や田んぼあったりするわけでもない只のありふれたバリの街並み.
目に入ってくるのは日本にもあるような日常だけで特別なことは何もない.

旅先ではこの普通の風景が楽しいし印象深いものになる.
ツーリスト用に用意されたものではなくそこに住む人々の日常が見たいのだ.
不用意に土足で入り込むことさえしなければ彼らも心を開いてくれるだろう.


バビグリンやナシチャンプルにはテボトルがよく似合う.

早朝バイク

20110203テガララン3

昼とは表情が違っていいなぁ.

ココはやっぱり好きなんだよ~.
ウブドは歩くのが良いといいながらオートバイをレンタル.
オートバイを駆って向かった先はテガララン.
ガイドブックにも必ず載っているウブド近郊の超人気観光スポット.
ココにはカフェがいくつかあって昼に来ると沢山のツーリスト達がやって来る.
観光バスも来るので近頃はあまり近寄らないようにしていたところ.
それでもそこにある人間が生活の中で作り上げた様式はあまりにも美しい.
「深い渓谷」「ジャングル」「棚田」それぞれが大きすぎず,小さすぎず.
絶妙のバランスで配置され成り立っているから何処か箱庭的..
先のカフェで午後のひと時をマッタリするのは至福のときだけど
混んだ所が苦手なぼくには難しい相談になってしまう.

ところがあるブログで早朝に襲撃のポストを見つけ溜飲を下げることになる.
なるほど,朝に行けばいいのか.
それではまねさせてもらおう.
朝6時過ぎ前日から足に使っているオートバイに跨りホテルを出る.
学校・市場や仕事場へ向かうバリニーズたちと交差しながら
肌寒い空気を切り裂きまだ誰もいないテガラランへ.

20110203テガララン1

稲刈り後で青々としたライステラスではなかったけど
水を張った棚田に周りの景色が写りこみまるで鏡の階段.
朝の澄み切った空気とあいまって魅惑度を増しているようだ.
対岸の丘のから登る太陽がさらにそれを加速させる.

暫く眺めていたらお腹も空いてきた.
ワルンで朝食をブンクスして帰ろう.

街を歩けば

ありきたりだけど街歩き楽しいのもウブド.

20110202jalanubud1.jpg

これまで何回も何回も歩いているウブドの街.
いつもと同じ路をノンビリ歩くのが楽しい.

新しい店が出来ていたり,これまであった店がなくなったり.
これまでと変わらないのに季節と時間で見え方が違ったり.
にぎわうカフェもゲストが違えば見え方が違う.

歩くスピードって実は黄金値なのかも.
立ち止まったり,覗き込んだり,ちょっと引き返してみたり.
1時間も歩けば丁度イイ範囲を制覇できる.

オートバイや,車で目的地へダイレクトに向かうのは楽で良いけど寄り道には不向き.
道端のチョットしたことに注意を向けるには早すぎて点と点の移動になりがち.
時間と気持ちに余裕があれば歩くのが一番いい.
それでももう少し行動範囲を広げたいときはバイクにしよう.
クロスバイクかマウンテンバイクならゆっくり漕げば視界も広いし散歩気分でいける.

20110202jalanubud2.jpg

旅先で散歩すれば自分だけの発見がある.
自分の足を使えばそれだけご褒美があるということ.

今は雨期

すべてが洗い流された雨上がりの朝は格別だ.

20110129morning.jpg

赤道に近いけど南半球に位置するこの島は今,夏.
夏ということは雨期にあたる.
今回のウブドは昼間は晴れて夜中に雨が降るという最高のローテション.
いつもの雨期なら夕方くらいにザッとシャワーがあるのだけど.

毎日雨上がりの朝に起きるのが楽しみだった.
雨によってより澄んだ空気のなか遠く鶏の鳴き声.
そして木々はいつもより色を際立たせて太陽が高くあがるのを待つ.
この時期は木々もこれでもかと自己主張をしているように色が鮮やか.
そして程よく湿ったホテルの庭も豊穣な空気に覆われて心地良い.

そしてこれからフレンドリなスタッフが朝の掃除をしている中ロイヤルと朝ご飯に出かける.

profile

Bohemian

Author:Bohemian
リラックスして生きる.
ボヘミアンはそう考えます.

categories
latest article
monthly archives
tag

バリ キャンプ ウブド 鎌倉 リゾート ドギー グルメ 70's リラックス サーフィン 富士山 ライスパディ GOODS トレッキング 水遊び おもちゃ 原生林 東北 シンガポール ローカル 紅葉 サヌール  ビーチリゾート 渓谷 ミュージック お寺 お釜 夜店 火遊び ツーバーナー ムービー ハワイ カメラ LCC 裏道 ビーチ クッキング  ホテル 湖畔 '70s 料理 ツール アウトドア パタゴニア 女性ボーカル ジャズ スパ 乗り物 近未来 ブンクス 音楽 朝食 ワルン ジャランジャラン スノー レゲエ  池澤夏樹 ベモ ワンコ   スピリチュアル 

access
on line
現在の閲覧者数:
search
Bohemianのお気に入り
RSS links
our links
メールはこちらから
ご意見・ご感想などあったらメールいただけると嬉しいです。 頂いたメールには返事を出したいのでメールアドレスを忘れずに入れてください。

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。